クラブワールドカップ2
マンチェスター優勝。
点数以上に差がでた試合だったのではないでしょうか。
やはり、ルーニー・クリロナ・テベス超一流ですなー。
この三人の連動した動きは素晴らしいの一言。
動き出しから状況判断、使うタイミング、フィニッシュまでサッカー選手として理想型ですね。
対する南米代表はマンソを起点に仕掛けてましたが、マンUに比べると迫力不足。
後半一人退場してしまいましたが、マンUにとってはちょうど良いハンデに見えました。
しかし、あの三人が前半だけしか見れなかったのはサッカーファンにとって非常に残念でした。
それと、この決勝で気になったのは唯一のアジア人、パクチソンでしょ。
彼の運動量、献身的なディフェンス、裏への飛び出しはどれをとってもこれまた素晴らしいプレーでした。
息子君も右サイドをやりたいと言っていたので、試合前には同じポジションの選手がどう言う動き方をするか見てなさいと指導してたので良い参考になったと思います。
明日は学校です、休み時間はやっぱりこの話題でもりあがるのかな?
是非即実戦、休み時間に真似してプレーして遊んで欲しいもんです。
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